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イベントレポート

これからの展示会の攻め方・DX成功例 〜紙資料を一切使用せず、 必要な顧客に製品情報を届ける〜

2019.11.15
2019年秋 HR Expo関西

riclink活用で展示会効果の見える化を実現。
展示会後もriclink動画・Webへのアクセス。驚異の滞在時間を計測

展示会場で営業が500名の来場客にriclinkの動画を使って詳細説明。また、展示会終了後に200のユーザーが自主的にriclink説明動画を閲覧。
滞在時間が平均8分と動画をきちんと閲覧したことが伺えました。

説明資料はriclinkでデジタル化。1箇所に集約。

2019年秋に開催されたHR Expo関西にriclinkのプロモーションのため出展いたしました。展示会となるとどこのブースも紙のチラシを配り説明をするのが定番になっていますが、riclinkブースには一切の紙チラシを置きませんでした。

資料と動画とWebをまとめて配信するriclinkが展示会のあり方を変える

商品の詳しい説明や熱意ある営業マンのトークはriclink内の動画で行い、それだけでは伝わらない細かいソリューション仕様などは資料&Webで説明し、展示会場を出た後もいつでもどこでもソリューションの説明が見れるようになりました。
また、ペーパレスが叫ばれているこの時代にマッチした手法だと考えています。

展示会場内で営業マンと話してその場で盛り上がった熱意も会場を後にすると少しずつ覚めていってしまうものなのですが、riclinkを使えばいつでも営業マンの話をみれるので、会場で話した内容・熱意を思い出すことができます。展示会後QRコードからの閲覧のアクセス解析を行ったところ、展示会終了後の翌週(展示会は水~金曜でした)月曜日にもriclink説明動画・サイトへのアクセスがあり、滞在時間が平均8分を超えるなど、きちんとコンテンツを見ていただいていることが把握でき、その後の商談にもつながりました。

今までの展示会のあり方を変えるriclink是非一度ためてしてみてください。

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